お客様の喜びの声がダイタクの何よりの喜びです。その一部をご紹介します。
大府市 菅野様(35歳)
本物以上の質感にびっくりです。
私は海外留学で外国の住宅のすばらしさを知りました。
結婚して建てるなら輸入住宅にしようと思っていましたが、
主人の今の収入では難しい面もありました。
ただ、後のことも考えて大手メーカーが
一番いいと思いプランを妥協しながら進めることにしました。
そんな折、大学時代の友人の家に遊びに行ったところ、
まさに私が思い描いていた住宅に暮らしているのです。
私は驚いて「すごく高かったでしょ!いくらくらいだった?」
とたずねたところ、
返ってきた金額に唖然としました。
「ほんとにこの値段で建てたの?」と何回も聞きなおしました。
すくに今進めている住宅メーカーに電話して丁寧にお断りし、友達に紹介してももらいました。
普通安いと聞くと絶対質が悪いと誰でも思うのですが、
でも時代がここまで変わったのだなと痛感させられました。
建築後家族の笑顔が自然と増えた気がします。
私も以前は子育てで自分のことなどお構いなしでしたが最近おしゃれするようになったのですよ!
毎日の生活が楽しくなりました。
本当にありがとうございます。
(お手紙より) |
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天白区 石垣様
輸入住宅を誤解していました!
私は輸入住宅のデザインは好みですが、構造面が心配なこともあり
やはり日本で建てるなら在来木造工法にする予定でした。
でも決める前に一度目で見て確かめようと、
住宅展示場やその他いろんな会社の輸入住宅を見る中で、
今の輸入住宅は日本の風土に適合した住宅になっていることに気づきました。
構造面、耐震性、耐久性どれも日本の住宅以上でした。
ある雑誌の記事にイギリスの住宅は100年、あまりか80年、フランス60年、日本は29年、
と書いてありました。
まさにそのとおりだと思います。
だって日本の住宅は資産価値が年数とともに下がっていくのですから!
私は考えを改め輸入住宅を建てることを決意しました。
ダイタクさんとは雑誌の資料請求から知り合ったのですが、
ここに決めた一番の要因は、ずばりウソは決して言わない、いいものはいい、
悪いものは悪いといっていただける社長の人柄です。
初めにお会いしたとき言った言葉が、
「石垣さん、お互いまずは人間的に信用しあわないと、絶対いい家は建ちません!
信用がない状態から私がいくら当社の建物の説明をしても聞き入れていただけないでしょ!
だから今回は住宅の説明はしません!」
と世間話しかしないのです。
ずいぶん商売っ気のない人だなと思ったのですが、
それがとてもよかったのです。
他社の営業マンは私がまだ迷っている中で、しつこく営業してきたりしてすごく迷惑でした。
価格もリーズナブルだしデザインや構造もしっかりしているので私は大満足です。
(対談より) |
